お知らせ

南区鶴里「一期治療院」小出 奥川

6月・7月の休業日のお知らせ

6月の休業日は、3日(水)・10日(水)・14日(日)・17日(水)・18日(木)・24日(水)・28日(日)です。18日木曜ですが休みますので、ご注意下さい。

7月の休業日は、1日(水)・8日(水)・12日(日)・15日(水)・20日(月・海の日)・22日(水)・26日(日)・29日(水)です。

 夏が近づき暑い日が増えてきました。室内や野外で気温が高温でなくても身体が暑さに慣れていないと、体内にこもった熱を外に逃がせずに熱中症を引き起こします。

今の時期から、軽い筋力トレーニング有酸素運動体温を上げて、毛穴を開いて汗腺を使いやすくして体温を下げる習慣を意識して行うと、自律神経の体温調節機能が整いやすくなります。

運動が苦手な方は、ショウガトウガラシコショウなどの香辛料を食事や温かい飲み物に取り入れて、汗をかくこともおススメです。

4月・5月の休業日のお知らせ

4月の休業日は、1日(水)・5日(日)・8日(水)・15日(水)・19日(日)・22日(水)・29日(水・祝)です。

5月の休業日は、3日(日)・4日(月)・5日(火)・6日(水)・13日(水)・17日(日)・20日(水)・27日(水)・31日(日)です。

季節の変わり目のこの時期から、筋力トレーニングや有酸素運動を行うことで、体温を上げて毛穴を開き、汗をかいて体温を下げる。という自律神経の体温調整を早めから意識して準備をしておくことで、初夏の気温で熱中症になったり自律神経失調を起こす確率が下がります。

普段から運動不足の方は、寒い季節に毛穴の汗腺の機能が低下していることが多い為、どうしても運動が出来ない場合は、ショウガや香辛料を食事に加えて体温を上げたり、少し長めの入浴や岩盤浴などもおススメです。

2月・3月の休業日のお知らせ。

2月の休業日は、4日(水)・8日(日)・11日(水)・14日(土)・18日(水)・22日(日)・25日(水)です。14日(土)は、振替休日休みます。23日(月)天皇誕生日通常営業致します。

3月の休業日は、4日(水)・8日(日)・11日(水)・18日(水)・20日(金・春分の日)・22日(日)・25日(水)です。

 

急な冷え込みでぎっくり腰や、寝違えなどの急性症状の方が増えています。

 

冷えて固まった筋肉筋膜・皮膚、靭帯・関節で急に動き始めたり、前かがみになったりすると、痛めるリスクが高まります。

これは運動をする時だけでなく、朝の家事をされる時も同様です。

 

肩を20~30秒回したり、30秒ほど軽くジャンプ(床から浮くか浮かないか位・出来ない方は軽い膝の屈伸)を2~3回して、ウォーミングアップで身体を温めてからがおススメです。

それも難しければ、せめて暖房で部屋を暖かくしてから動くようにお願い致します。

12月・1月の休業日のお知らせ

12月の休業日は、3日(水)・10日(水)・14日(日)・17日(水)・24日(水)・28日(日)・30日(火)・31日(水)です。

1月の休業日は、1日~3日(土)・7日(水)・11日(日)・12日(月)成人の日・14日(水)・21日(水)・25(日)・28日(水)です。

 

乾燥した空気により喉や鼻の粘膜が渇くと、インフルエンザや花粉・黄砂、風邪の菌・ウイルスが直接体内に侵入しやすくなります。

咳や熱は身体の関節や筋肉も傷めやすくなり

ますので、こまめに緑茶のカテキンや紅茶(ミルクを入れるとポリフェノールが包まれて効果が落ちます)で、喉や口腔内を殺菌するように、すすぐ・うがいする・飲むのがおススメです。

室内では加湿もとても有効ですので、手軽に濡れタオルを干したり、加湿器の使用などで気を付けてお過ごしくださいませ。

10月・11月の休業日のお知らせ

10月の休業日は、1日(水)・5日(日)・8日(水)・13日(月)スポーツの日・15日(水)・19日(日)・22日(水)・29日(水)です。

11月の休業日は、2日(日)・5日(水)・12日(水)・16日(日)・19日(水)・24日(月)振替休日・25日(火)・26日(水)・30日(日)です。

朝方や夜間の気温も少しずつ下がってきて、短い秋の季節が始まります。

夏場は気温が体温と近かったり、体温を上回っていたため、運動をしても代謝(栄養を分解して熱エネルギーを生み体温を一定程度まであげる)が上がりにくいです。そのため夏場の運動では、汗をかいた分は体重が落ちますが、脂肪の燃焼による痩せた結果がでにくいです。

冬場は気温が低く身体が冷えた状態から、体温を上げるような運動が出来ると、脂肪の燃焼効率が良くなり、体脂肪も下がりやすくなります。

早足のウォーキングや自転車、踏み台昇降運動・エア縄跳び等の有酸素運動を、先に筋力トレーニングでスクワットや腹筋運動などをしてから行っていただけますと、燃焼効率がより良くなりますのでおススメです。

8月・9月の休業日のお知らせ。

8月の休業日は、6日(水)・10日(日)・13日(水)・14日(木)・15日(金)・16日(土)・20日(水)・24日(日)・27日(水)です。

11日(月)山の日通常営業致します。

9月の休業日は、3日(水)・7日(日)・10日(水)・17日(水)・21日(日)・23日(火)秋分の日・24日(水)です。

15日(月)敬老の日通常営業致します。

今年も猛暑の影響で、外気温が体温を上回る事で、軽い怪我でも炎症が強くなりやすい為、急性症状(ぎっくり腰・寝違えなど)や急な膝痛・肩関節痛・肘痛などの方が増えています。

軽い痛みでも、まず保冷剤や氷のうで10分程度冷やして様子をみて頂くことをお勧めします。

また汗をかいた筋肉からは水分とミネラルが抜けて、筋が突っ張りやすくなる為、水分やミネラル(塩分やマグネシウム・カルシウム)の摂取だけでなく、ストレッチで縮んだ筋肉を元の状態に戻して寝ないと、朝方の動き初めに痛めることが増えるため、寝る前のストレッチも宜しくお願い致します。

6月・7月の休業日のお知らせ

6月の休業日は、1日(日)・4日(水)・11日(水)・15日(日)・18日(水)・25日(水)・26日(木)・29日(日)です。26日(木)休業日なので、宜しくお願い致します。

 

7月の休業日は、2日(水)・9日(水)・13日(日)・16日(水)・21日(月)海の日・23日(水)・27日(日)・30日(水)です。

 

 季節の変わり目で、日中と夜間・早朝の寒暖差で、足がつったり、首肩の寝違えやギックリ腰が増えています。

真夏は意識的に水分やミネラル(塩など)を摂取する方も多いのですが、少し早めから経口補水液スポーツドリンク、苦手な方は、麦茶塩こんぶ牛乳・豆乳きな粉などの摂取と、少しずつのストレッチで、かなり痛める確率を抑えられると思いますので、寝る前運動前後は特に意識して試してくださいませ。

4月・5月の休業日のお知らせ。

4月の休業日は、2日(水)・6日(日)・9日(水)・16日(水)・20日(日)・23日(水)・29日(火)昭和の日・30日(水)です。

5月の休業日は、3日(土)・4日(日)・5日(月)・7日(水)・14日(水)・18日(日)・21日(水)・28日(水)です。

6日(火)は振替休日の祝日ですが、通常営業致します

和歌山県北山村の特産品に「じゃばら」という柑橘類があります。

じゃばらには、抗アレルギーや抗炎症・抗酸化作用に期待できるナリルチンという成分が、他の柑橘類より多く含まれています。

ここ数年で摂取しやすいジュースやサプリ、ポン酢などの商品も増えてきていますので、花粉や黄砂などのアレルギー症状でお困りの方は、食事に取り入れてみるのも良いかもしれません。

春は風が強く、まだしばらくはアレルギー症状が出やすい季節ですので、お気をつけてお過ごしくださいませ。

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